新型コロナウィルス対策:感染が疑われる労働者を休業させる場合

2020-04-18

新型コロナウイルスへの感染が疑われる労働者について
休業手当の支払は必要か

 

 

 

 

 

 

「帰国者・接触者相談センター」でのご相談の結果を踏まえても、
職務の継続が可能である労働者について、使用者の自主的判断で休業させる場合には
一般的に
「使用者の責に帰すべき事由による休業」に当てはまり、休業手当を支払う必要があります。

 

カテゴリー : NEWS, 法律関係
タグ : 
作成者 : ならキャリア.net

・新型コロナウィルス対策:労働者を休ませる場合②

労働者が新型コロナウイルスに感染したため休業させる場合、 休業手当はどのように...

・評価制度作成に関する助成金活用法

今年度から「キャリア形成促進助成金」が「人材開発支援助成金」に変わり、それにとも...

・10月28日(月)奈良県広陵町セミナー参加者募集!

10月28日(月)奈良県広陵町 「働きやすい職場作りのための一般事業主行動...

・平成30年度補助金、まもなくスタート①

今行われている通常国会で決定される補助金ですが、 事務局の募集が出...

・「キャリア形成助成金」が「人材開発支援助成金」に変更しました!

これまでの「キャリア形成助成金」が新しく「人材開発支援助成金」に変更になりました...